いつか、眠りにつく日2話のネタバレあらすじと結末と感想!圭子との出会い

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いつか、眠りにつく日

ドラマ「いつか、眠りにつく日」は、主人公・蛍は、中学時代から片思いの相手である大高蓮と親友の山本栞と共に、修学旅行の途中バスの交通事故に遭い命を落としてしまう。幽霊となった蛍の前に現れたのは、死者の案内人・クロ。この世に残した未練を3つ解消しなければ、成仏できないと告げる。蛍は、未練のひとつが5年間片想いしている蓮に告白することだと気づいていた。だが、蓮を前にしてどうしても想いを伝えられない。
 
 
第2話では、蛍はタキに会うため病院を訪れるが、いくら探してもタキはいない。困り果てた蛍にトシという老婆が声をかけてくる。が、トシは蛍のような霊を食べて生き延びる地縛霊だった。すっかり騙されている蛍を救ったのはクロ。蛍はクロの手助けの元、何とかタキとの未練解消に成功する。
 
 
今回は、「いつか、眠りにつく日」第2話のネタバレあらすじと結末、そして、感想についてもお伝えいたします。
 
 

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「いつか、眠りにつく日」1話から最新話までのネタバレと感想

「いつか、眠りにつく日」1話から最新話までのネタバレあらすじと感想はこちらです。
 
 
いつか、眠りにつく日1話のネタバレあらすじと結末!感想も
 
いつか、眠りにつく日2話のネタバレあらすじと結末!感想も

いつか、眠りにつく日2話のネタバレあらすじと結末

老婆の正体

病院の待合室で話す、蛍と謎の老婆のトシ。

蛍は、祖母のタキが1か月前に亡くなっていると聞かされる。

さらにトシは、本来未練の相手の名前は1人のはずで未練は1つだと言い、案内人であるクロを怪しがる。

蛍もその老婆の疑問に同感し、疑問を持ち始る。

そして、老婆は怪しげに蛍の体を触ると、老婆手から黒いモヤのようなものがでてくる。まだ人間のいい匂いがすると、近づく老婆。

そこへ、「どこに行っていたんだ」とクロが現れ、老婆から離れるように忠告するが、老婆は、「騙されてはいけない」と、蛍をクロに近づかせないようにする。

クロは、蛍を老婆から離すために2人間に入り、老婆を突き飛ばす。

突き飛ばされ、痛がる老婆を見ていた蛍はクロへの怒りを顕にします。

そこでクロは、老婆が地縛霊であり、長く生きるために他の幽霊を食べてしまう存在だと伝える。

本性をばらされた老婆は力ずくで蛍を襲いにかかろうとしたとき、光で意識を失ってしまう。

気がつくと、クロに背負われており、トシが消えてしまったことを悟る。

私と会わなければ、こんなことにならなかったと後悔する蛍に、自分の未練の解消を最優先に考えろと念をおされてしまい、そのまま眠りについてしまった。

祖母との解消

目が覚めると、見たことない部屋のベッドで目を覚ます。

ここはどこだとクロに問いかけると、モデルルームだと答える。蛍やクロのような存在には便利な場所だと言った。

それを聞いた蛍は、自分が死んだというのが本当なのだと、再度落ち込みベッドからなかなか起き出せない。

しかし、蛍はあれから10日も寝ていたため、あと9日しかないことを告げられ飛び起きる。

そして、祖母のタキは回復し自宅に戻っているとクロから教えてもらい、一緒に祖母の自宅に向かう。

そこで、タキとの再会を果たす。
自分が見られてること、会えたことの安心感からか、蛍は泣き出してしまう。

タキから、蛍は優しすぎるから自分をもっと大切にしてねと言われる。

蛍は昔のことを思い出している。

蛍が幼い頃、祖母の自宅での大勢が集まり食事をとっていた。

そこへ手作りのいなり寿司を持ってくる。

蛍も最後の一個を食べようとしたときに、年下の男の子が食べたそうにしているのを見て、蛍は我慢してしまう。

宴会も終わり、皆が帰ったあと「蛍ちゃん、食べてなかったでしょ」といなり寿司を持ってくる。

泣きながらいなり寿司を食べていると、祖母が手鏡を見せ、「笑顔の方がすてきよ」と伝えた。

思い出に浸る蛍とタキ。そしてタキは、その思い出の手鏡をもらってほしいと蛍に手渡す。

自分は幽霊の為、躊躇するがクロから「もらっておけ」とアドバイスされ、手鏡を受けとる。

すると、辺り一帯を光が包み込む。その光が眩しく、蛍は目を瞑ってしまう。

目を開けると、先程まで居たモデルルームに戻っていた。

祖母との未練が解消された、と伝えられた蛍は永遠の別れを実感し、あと2回も同じ思いすることに耐えられないと部屋を出ていってしまう。

地縛霊の圭子との出会い

傷心し、1人歩き続ける蛍は、無意識に学校へ着いていた。

そして、いつも蓮を見ていた場所に座っている。

変わらず走り続ける蓮の姿を見ていると、後ろから声をかけられ、振り向くと1人の女子高生が座っていた。

蛍のことを見えることから、彼女も幽霊であることが分かり少し会話をする2人。

すると、走っていた蓮がこちらに目をやり走りよってくるのが見えたが、蛍は驚きその場から逃げてしまう。

蛍は圭子と河川敷を歩きながら、圭子は20年ほど前に亡くなった地縛霊であることを告げる。

地縛霊と聞き、少し動揺する蛍だったが、優しさから話を聞くことにする。

圭子は、未練を解消できないままさまよってしまったこと。七夕の短冊を追って川に流されてしまったことを話始めた。

そこで、蛍は栞と行った七夕祭の様子を思い出してした。

栞が書いた短冊には別の名前が書かれており、蛍はペンネーム?と聞くが、栞からある言い伝えを聞かされる。

それは、昔亡くなった女子高生と同じ願い、名前を書くと自分の願い事も叶えてくれる、と言うものだった。

その別の名前こそ圭子のものだった。

蛍は圭子が忘れてしまった願い事を知っていると話、口を開こうとしたところで、クロが現れる。

クロは圭子が地縛霊だと気付き、離れるように指示する。圭子もクロを見て怯えていた。

蛍は圭子は悪い地縛霊ではなく、助けたいと反論し、圭子の前に出る。

怖さから蛍の腕を掴む圭子。その手からトシと同じような黒いモヤがでていた。
無事祖母との未練が解消されました! やはり、最後の瞬間が相手の記憶から消されてしまうこと、一生会えないことを考えると、この行動もかなり辛いものがあるなと感じました。 また、蓮の行動にも疑問が残る形で終わってしまいました。蛍たちに気づいているような感じがしたのですが。 そして、最後に現れた2人目の地縛霊が圭子でした。 彼女は本当はどっちなのか?蛍は、彼女を救えるのか? 3話にも更なる展開を期待したいと思います。 いつか、眠りにつく日の無料動画をフル視聴する方法

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まとめ

「いつか、眠りにつく日」第2話のネタバレあらすじと結末や過去、感想についてお伝えしました。
 
 
第3話以降、どうなっていくのでしょうか?
 
 
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